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This is Division

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大変ご無沙汰しております。
もはやサバゲのやり方も忘れ始めていた今日このごろ、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
先週末、デザユニで開催されました艦これ『提督サバゲー』に参加して参りました。
いきなり出落ちじゃねぇかと、本当にすまないでち(艦これ要素)

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3月10日くらいからリリースされましたTPS的終末NY・RPG「トム・クランシー The Division」にはまりまして....
毎度毎度PJ装備ばっかりなのもあれなので、趣向を変えてDivision Agent風装備をでっち上げて組んでみました。
ナイトカモにジーパン、黒ナイロン、テキトーなナップザックに武器をざっくり差しておけば完成です。

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プレキャリはFirst SpearのSiege-R Optimizedのブラック。フリースキャップはMATBOCKでおしゃれを演出。
FSのプレキャリはMOLLEがない分軽く、引っ掛からないし柔らかくて動きやすいのに耐久性は確保されてます。
個人的にはマーシャルSOGも着てるストランドホグMBAVのMCカラーかなーって感じになっています。

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Divisionはとにかく服や銃の種類が豊富なので、とにかく色んな格好できちゃいます。
割とカラーっぽいものも多いので、酷寒のニューヨークで生き残るには防寒が大事…!

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軽率にエナジーバーを交換するエージェント。

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エージェントにありがちな浪速撃ち

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エージェントにありがちな長物アキンボ。

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ゲーム内でも優遇されているフォルティスグリップ装備のマルイMWS。

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ダークゾーン(隔離に失敗して無法化したマンハッタンの超危険地帯)でヘリを呼ぶエージェント。

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あまりにも艦これ要素がなさ過ぎて憲兵隊に職質され、慌ててなけなしの艦これ要素をマップポーチの内側から
出してくる提督エージェントもどきたち。JTF(ジャパン・ティンジュフ・フォース)の支援だからセーフセーフ。

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F 長押しで蘇生

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救助が間に合わず息を引き取るエージェント・・・。彼の手には最愛の人の写真が。

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鎮守府クリーナーズ。空気の読めない終末勢を焼き払いにやってきたようです…。

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マンハッタンには野生化した危険なオオカミさんも・・・。

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MP7はやっぱり最高の殺戮兵器でした。ストックとハイダーが折れましたけど最後まで戦えました。
ショットガンはガスタンクを忘れたせいで、ただの文鎮のような何かでした。

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PAYDAY=ボストン=FALLOUT4=TheDivision=終末装備=艦これ これだ。

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後輩のチャーリーくんも今回もキレキレのJK装備。
いろんな話を聞きますけど、若い世代がどんどんサバゲー界隈盛り上げてくれてるんですねぇ。

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この妄想次世代先進小銃的な89式はなかなかかっこいいじゃないですか。

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DZ RogueAgent SCP049 "The Docter"
Danger!! High Priority TARGET... Up to date 20160313


「私は許そう。だが、こいつは許すかな?」

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ISAC「Agent Offline」

US 9mm M9 Vol.2

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こんばんわ。またまた大変ご無沙汰な登場になります。
広告をバスターしたくても、あまりにもミリなネタが無く…
そうこうしているうちに、東京マルイからついにM92Fミリタリーのリメイクが来ました。
KSCのM9がもう使い倒していろいろと限界を迎えているので、さくっと買いました。

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第一印象はそうですね。これは買いです。
価格は抑えられているのに、パッと見の外観の出来は相当頑張ってると思いました。
質感がとても良いです。ベレッタ特有の工芸品感がよく出ていますね。
持ってみるとマガジンを抜いた状態でもずっしりと重く、程よい緊張感を感じさせます。
(グリップの内側にウェイトが挿入されているためです)

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パーツナンバーはニアピンで留めた模様ですが、支給品の雰囲気はよく出てますね。
このへんは「US 9mm M9 Vol.1」で紹介したKSCのM9とくらべてみて欲しい部分です。

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コスパで最強だと思う部分は、やはり初期型のM92Fのマガジンがそのまま使える所です。
同じマガジンを使いながらも、内部メカの進化で、驚くほど力強くブローバックします。
飛びと精度については、そこは世界のマルイなのでなんの心配もしていません。
KSCのM9はとにかくマガジンが高いのがネックなのです。

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リアサイトはセンターにホワイトドットが入っているもの。

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実銃から採寸なので、実銃用のカイデックスホルスターにも問題なくきっちり収まります。
抜き差しもストレス無くできます。

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長年に亘って一緒に戦ったKSCのM9くんも、これにて引退です。
最後に老兵の勇姿を、新人と一緒に残しておきたいと思います。
たぶん撮影用には今後も引っ張りだすことはあるかもしれませんが。
これから買う、旧M92Fから乗り換える、というのであればマルイで間違いないです。
KSCのM9は刻印や仕上げがさらに綺麗なので、モデルガン的な楽しみはあります。

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とても簡単になってしまいましたが、今回はこんなところで。
またお会いしましょう。

OP.FREEDOM

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こんばんわ。
今回、千葉の酒々井に誕生したフィールド「オペレーション・フリーダム」さんに行ってきました。
サバゲーマーの動きを熟知した上で、とても考えて構築されたフィールドで最高に楽しかったです。
初めての定例会で、参加人数も40名ほどで白熱したゲーム展開になっていました(キャパ140名)
今後間違いなく人気が出るフィールドになると感じました。

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いつもと代わり映えしない装備にSCAR-Hでした。ストックの固定ボタンが吹っ飛びました…。

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一見平面に見えますが、実際はこんもりとした丘で、写真のように盛り土とトーチカで構成されています。
フィールド内部には意図的に高低差が設けられた箇所がたくさんあって、思わぬ射線が通りやすいです。
構造を把握すれば、アタッカーでもスナイパーでも充分活躍できるはずです。

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ブッシュもかなり濃く茂ってきており、隠れて待ち伏せるのもいい手です。
坂道や塹壕のような場所もあり、真正面からのゴリ押しはなかなか難しい造りになっています。

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この掘り下げられた部分や、バリケードの高さも絶妙な感じでして、出来たばかりとは思えない作り込みです。

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手前:二型迷彩 / 奥:名誉迷彩
↓ロシア迷彩

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奥のフラッグのすぐ後ろにスナイパーが伏せられる高台もあって、不用意に近づくのは危険です。

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一部、森の中もフィールドになっているので、ブッシュと合わせて緑系の迷彩がかなり有利に働くと思います。

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駐車場に隣接したセーフティは立派な屋根付きで広くて快適です。電源ももちろんあります。
今後はライフルスタンドなども増設してくれるとありがたいかもしれません。

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女性用の更衣室なども充実。エアコンが稼働している個室もあります。

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そして、今までも行ったどのフィールドよりも綺麗なトイレ。個室ももちろんウォシュレット付き。
ホテルのトイレみたいな豪華さでした。

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おちゃめなスタッフさんたち。皆さんサバゲー大好きだそうです。

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参加者のテーブルごとにマップが配布されるので、作戦会議もやりやすいです。

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『ゲート』が開きそうな写真ですね。

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E&LのAKは相変わらずのオーラです。

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『名誉』を感じますね。

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ご同道した三名。 スリーキングス風。
関係ないですがバトルフィールドは早くバッドカンパニーの続編を出すべきですね。

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フィールドでご一緒した参加者の方。ツーマンセルで援護して頂きました。

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お昼休みに撮影会をしていたら、ハンドガン戦が始まってしまいました。

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装備がばっちり決まったお二人。(許可済み
しかし、ここ数年の若い子たちの装備はすごいですね。

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『戦う若者たち』

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ロシアの森に住むという伝説の妖精『露ッピー』

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「露ッピー知ってるYO。夕日が赤いのは世界から争いが無くならないせいだって」
「(何言ってんだこいつ)」

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Japan, Russia, US AIRFORCE...

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僕以外、全員平成生まれってちょっと何を言ってるのかわからないですね。
新時代を担う若人に幸がありますように。

それでは、またお会いしましょう。

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『オペレーション・フリーダム』
〒285-0905
千葉県印旛郡酒々井町上岩橋2276-3
Tel.080-3521-1641
ホームページ:http://op-freedom.chu.jp/index.html

Rock Hill 貸切戦

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友人のハッチーの背中からこんばんわ。
海外赴任中の友人が、久々に帰国してサバゲーするというので、急遽参戦してきました。
全 員 知 り 合 い というアウト◯イジめいた殺効高いゲームでしたが楽しかったです。

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今回、お邪魔してきたのは千葉のサバゲーフィールド、ロックヒルです。
場所的にはレイドのすぐとなりにあります。いや比喩ではなく、本当に隣の敷地です…。
完全なだだっ広い平地に、高さ2~3mの板バリケが点々と置かれているシンプルなフィールドです。
見た目に反して、かなり交戦距離の長いフィールドになります。

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ところどころにL字のバリケはありますが、基本的に一枚板なので、角度取られるとすぐに射界に入ります。
左右を味方にカバーされていても、かなりの距離から抜かれて即死するので硬めのバリケには人が集まりやすい。
単騎で攻めこむのはかなり危険なフィールドでした。小隊規模でしっかり全周警戒しつつ、進む必要ありそうです。
基本的に隠れ場所がないので、身軽な格好で少しでも有利なポジションに開幕ダッシュで飛び込むしかないです。
シンプルな分、テクニカルなフィールドかもしれません。

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今回、自分の写真を撮ってないです()
本格的な実戦投入となるSCAR-Hくんはスコープで索敵しつつ、長い飛距離でとても役立ちました。
ただし、スコープ以外は最初のゲームが終わった瞬間に全部外しましたね…。

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銃が壊れた若い芽にSCARを貸していたので、僕のメインアームは借りたニューナンブでした。
マルシン製のリアルカート…。装弾数5発。ロマンでキルは取れな、いこともないですが。
ちなみにM&Pは最初の投入でマガジンがフレームから抜けなくなってしまっていました(修理済み)

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ニューナンブと言えばこの人。サバゲー界の寵児、でどさん!のコスプレだそうです。
本当にそっくりです。

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最新めいた特戦スタイルのDISさん。J隊の色違い迷彩を組み合わせてるのイカしてますね。

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陸自の砂漠迷彩はオーストラリアンな感じがするのですが、やっぱりなんか関係があるんですかね。

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ローンサバイバーとか、アメリカンスナイパーな装備もかっこいいですよね。
いつのまに実物ナイロンの沼に入ってしまっていたポテサラさん。

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リンダ軍曹は相変わらず、装備に愛されてますね…。

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今回、度肝を抜かれたロンサバコスです。ゲーム開始前から満身創痍でびっくりしました。

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サバゲーや装備を撮っている人を撮るのも、なかなか楽しいです。

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コマツ伍長も参戦。お弁当食べてるだけなのに絵になるサバゲーマーも珍しい。
ウガキさんが恋しくなりましたね…。

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久々にカールくんもご一緒。可愛い彼女と四六時中イチャイチャしてましたね。オノーレ!

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背中で語るマソクおじさん

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即死した空軍を煽るマソクおじさんと、スクールアイドルを検挙(意味深)したいおじさん。

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還ってきたガントレット達。相変わらず戦闘に命を賭ける男達でした。
その横で、ニューナンブだけ持って走ってるCCTがいたらしいです。いったい誰でしょう。

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良い写真でしょう? 余裕のポーズだ。(戦闘中)

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リオ装備GHOSTのサトルさん。

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急遽の参加を快諾してくださった主催のバメさんと、当日かまって頂いた皆さんに感謝を。
それでは、またお会いしましょう。

FN SCAR-H x1.2-x4 Vol.2

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おひさしぶりです。
サプレッサーとバイポッドが調達できたので、二回目もSCAR-Hです。
対物ライフルの脇に置いてある感じのイメージです。

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PTS-AACの7.62mm用サプレッサー。30cm近い長さがあります。スチールハイダーのセットです。
マルイのSCARだと付属のロングアウターピースを使わないとネジ穴の位置の問題で取り付けが不可です。

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取り回しは正直、あまり考えてないですが、Hのカスタムとしてはオーソドックスですね。
サプレッサーカバーを自作でなんとかしようとしてますが、結構かかりそうです。
LA5のUHPの蓋も買えたので、今後はそっちも作っていこうと思います。

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BTのATLASバイポッド。レプリカですが、なかなかの再現度ですね。

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Hもだいぶ理想の形になりました。やっぱりむちむちがいいですね。
それでは簡単ですが、今回はこれにて。 またお会いしましょう。


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AXE&HAMMER

Author:AXE&HAMMER
装備を集めたり勉強したりしてます。ただし、あくまでも個人の趣味です。装備に対するアプローチも我流ですのでご了承ください。
その他、各地で参加したサバゲのレビュー、ミリフォトを交えた小物のインプレッションなどをしていきます。
そういうジャンルが苦手な方はブラウザの戻るボタンを押して下さい。
※記事の無断転載は硬くお断りいたします。

 
 
 
 
 
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