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FN SCAR-H x1.2-x4 Vol.2

scar-h-2 (2)

おひさしぶりです。
サプレッサーとバイポッドが調達できたので、二回目もSCAR-Hです。
対物ライフルの脇に置いてある感じのイメージです。

scar-h-2 (5)

PTS-AACの7.62mm用サプレッサー。30cm近い長さがあります。スチールハイダーのセットです。
マルイのSCARだと付属のロングアウターピースを使わないとネジ穴の位置の問題で取り付けが不可です。

scar-h-2 (4)

取り回しは正直、あまり考えてないですが、Hのカスタムとしてはオーソドックスですね。
サプレッサーカバーを自作でなんとかしようとしてますが、結構かかりそうです。
LA5のUHPの蓋も買えたので、今後はそっちも作っていこうと思います。

scar-h-2 (3)

BTのATLASバイポッド。レプリカですが、なかなかの再現度ですね。

scar-h-2 (1)

Hもだいぶ理想の形になりました。やっぱりむちむちがいいですね。
それでは簡単ですが、今回はこれにて。 またお会いしましょう。

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FN SCAR-H x1.2-x4

scarhnxs (7)

こんにちわ。
今回は先月購入したSCAR-Hのカスタムについてちょろっと。
基本的にはEBRのようなパンチ力があって、狙撃もできるバトルライフルというイメージ。
ELCANかスコープか悩みましたが、KIMPLAから素敵アイテムが出たためスコープにしました。

scarhnxs (2)

SCARのミリフォトで有名なナイトフォースのショートスコープに形がよく似ているノーベルのTAC-ONEです。
1万と少しという価格ながら、視野もクリアーで非常に綺麗です。そして電池ボックスの蓋が素敵パーツです。
ナイトフォースのロゴが入って、ちょっと高級品っぽく見えます。

scarhnxs (3)

マウントリングは30mm対応のLaRueのSPRタイプ。いろいろ写真を見て一番いいのを頼みました。
VFCから出てるものが良かったんですが、見つからなかったためもう一段安いものをなんとか探しました。
レバーが少しグラグラでちょっと心配になります。

scarhnxs (4)

WARRIORS製のシリアルコードステッカー。右側ハウジング用のマトリクスコードは貼らずにおいてます。

scarhnxs (5)

バトルライフル感を高めるために、付属の延長バレルでロング化しました。
短めのスコープとよく合っている気がします。
今後は二脚とサプレッサー、LA5あたりを新調していきたいですね。

おまけ
scarhnxs (9)
scarhnxs (10)

チュールの7.62mm用オープントップ三連マグパネル。6094のフロントとドンピシャです。
池袋のフォートレスさんに行ったら、なかなかの品揃えでした。

scarhnxs (8)

SCARは完成された銃だから、他にお金が掛からない!と思っていた時期が僕にもありました。

それでは。またお会いしましょう。

Salient Arms International XD-40

xdm40 (3)

お久しぶりです。
最近、ハンドガンの紹介しかしてないですが今回もご容赦ください。
東京マルイのガスブローバックXDM40、そのSAI-XDスライドカスタムになります。

xdm40 (6)

フル刻印のアルミアウター・スライドのセットが組み込まれています。
とあるショップで中古がとんでも価格で投げ売りされていたのでサルベージしてきました。
どうやら前の持ち主の方が新品にスライドを組んで、なんらかの理由で手放してしまったのでしょう。
分解清掃してみると、本体にもほとんど撃った形跡もなく、マガジンも傷ひとつ無い新品そのものでした。
(調べたらスライドのセットだけで価格が3万超えていたので、お値打ちどころの騒ぎでなかったです)

xdm40 (2)

ノーマルよりも1cmほどスライドとバレルが長いおかげで、とてもバランスの良いシルエットになりました。
最近はまってプレイしているタイタンフォールに登場しそうな近未来っぽいスタイルがお気に入りです。

xdm40 (7)

スライド前後のサイトは色違いの集光チューブです。これが非常にサイティングしやすい。
前まではあまり食指が動かなかったのですが、これはデザインもかっこいいですね。

xdm40 (1)

スライド後部のストライカーインジゲータもライブです。撃針が撃発位置にあると飛び出します。
購入当初はここの組み込みが甘かったので分解して直しました。

xdm40 (5)

マルイ純正のフレームがテカテカで気になりますね。グリップにステッピングを施したいです。
あとアウターバレルを金色にメッキできれば完璧に近くなるんですが、それはのちのちです。
フレームのXDM刻印はデッキーテープで隠して、波型のグリップセレーションは目立たなくしたいです。


おまけ

xdm40-(4).jpg

ねんどろいどぜかましちゃん。

FN MK16 MOD 0 (2)

scarlcusta (10)

こんばんわ。
以前にも、ご紹介した東京マルイの次世代電動ガン「SCAR-L」の記事の第二弾になります。
懸案だったマグキャッチが届き、ようやく実戦配備できる運びとなりました。次回、AGITOで投入予定です。
可能であれば、微妙に使いにくいセレクターをMAGPUL PTSの物に交換したいです。

scarlcusta (5)

もとはCQCバージョンなので、インドア戦などではエクステンションバレルを外して短く運用できます。
とりあえず、現在入院中のM4からカスタムパーツなどを外して取りつけてみました。

scarlcusta.jpg

バイポッドグリップとサプレッサーを装着した状態。全長が長くて取り回しには難があります。
この状態だと床などに立てたままで置いておけるので、使用しない時のディスプレイも楽ですね。

scarlcusta (7)

新規で購入したもので、ERGOのラダーレイルカバーになります。
最初はTANGO DOWNのSCARパネルの装着を考えていたのですが、近隣ショップに在庫がなく断念しました。
ラダーレイルカバーはM4にも使用していますが、薄くレイルを保持できるのでグリップがしやすいです。

scarlcusta (8)

またSCAR用にPEQ15バッテリーケースとLA5キットも用意しました。今週中には作ります。

scarlcusta (4)

パワーソースには今回もET-1製のLiPoバッテリーを選びました。7.4v 2000mAhです。
SCARのストック内にはもう少し長いものも入るのですが、それだとストックを最短で固定できません。
M4では1200mAhを使っていますが、一日撃ちまくって困ったことはないので自分には必要充分な容量です。
リコイルとセミのレスポンスは、ニッスイと比較しても体感ではっきり違いが分かるほどに向上しました。

scarlcusta (2)

注目なのは新型のグリップ、モーターの保持位置が変わり既存のグリップは使えなくなりました。
より深く、実銃のような穴っぽさを再現している他に、グリップ自体もVFCのグリップ並にスリムです。
今後、AR系列で次世代が出るならばこのグリップをまた搭載して欲しいですね。

scarlcusta (3)

友人情報ですが、このマルイ純正のリアサイト、照門を覆っている部分のエッジが立ち過ぎています。
不意に指を切ってしまった方がいるそうなので、ヤスリなどで削ってしまうのも良いかもしれません。
僕はそのうちMATECHのリアサイトに交換したいと思っています。

scarlcusta (9)

早く実地でのテストをしたいですね。高性能と皆から口々に聞いているので楽しみです。

FN MK16 MOD 0

fnscarmk16.jpg

こんばんわ。
M4のバックアップ用として購入したSCAR-L、ようやく紹介できる程度の体裁が整いました。
先日ご紹介したMK17 SCAR-Hの弟分に当たる、東京マルイ製の次世代電動ガンです。
M4系、SCAR-Hと同様にシュート&リコイルエンジン、給弾ストップ機構も備えています。

fnscarmk16 (5)

実銃のSCAR-Hが7.62mm弾を装填・発射するのに対して、こちらは5.56mm弾を使用します。
サイトピクチャーやストックの長さ、バレル長などM4A1に準拠したサイズになっています。
マガジンもM4マガジンを使用しますが、マグキャッチはアンビタイプが標準装備されています。

fnscarmk16 (3)

ベースはCQCだったのですが、バランスが気になって4inchのエクステンションバレルを装着。
(残念なことにSCAR-Lに関しては通常サイズとCQCサイズで商品が分かれてしまっています)
10.5inchサイズは取り回しは良いものの、重心が微妙な位置に来てしまっていて重く感じます。
個人的にSCAR-Lは14.5inchバレルのものが見た目にもバランスがとれていると感じます。

fnscarmk16 (2)

ハイダーはMAGPUL PTSのAAC BLACKOUT 51T FLASH HIDERを装着しています。
同じくライセンスのAACサプレッサーも使用可能になっています。とても良い色ですね。

fnscarmk16 (7)

マルイ純正のSCARフラッシュハイダーと比較写真です。
51Tはずっしりと重く、4inchエクステンションバレルと合わせてバランス向上に一役買っています。

fnscarmk16 (8)

アッパーフレームに貼ってあるのはWARRIORSのオリジナルコードステッカーです。
ミリタリーな銃の雰囲気を出すにはちょうど良いので購入してみました。
銃の左サイドなので、ゲームで写真を撮ったときになかなか写らないかもしれません。

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ストックやグリップはSCAR-Hと共通ですね。5段階で調整でき、折りたたむことが可能です。
魚の尾のようなスタイルですが、狙うときに頬付けが容易でとても使いやすいデザインです。

fnscarmk16 (6)

今後のカスタム方針ですが、あくまでもメインはM4になるのでSCAR-Lはサブとして使うつもりです。
EOTech 553(TAN)のレプリカ、AN/PEQ15、バイポッドグリップ、TANGODOWN SCARパネルを追加予定。
SCARのカスタムとしてはあまりにもテンプレ過ぎる気もしますが、あまりいじる所もないので構いません。
マガジンは黒を購入して、今後、露出している部分だけをFDEで塗装して使おうと考えています。
(個人的には黒のままでも印象にメリハリがついて好きですね)


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AXE&HAMMER

Author:AXE&HAMMER
装備を集めたり勉強したりしてます。ただし、あくまでも個人の趣味です。装備に対するアプローチも我流ですのでご了承ください。
その他、各地で参加したサバゲのレビュー、ミリフォトを交えた小物のインプレッションなどをしていきます。
そういうジャンルが苦手な方はブラウザの戻るボタンを押して下さい。
※記事の無断転載は硬くお断りいたします。

 
 
 
 
 
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